EMS58362/ISO14001
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21世紀に入り多種多様化する産業廃棄物の資源化はますます重要なものとなっております。 様々な資源化提携先との検討を通じ、環境型社会へ貢献し、限りある資源とすばらしい地球環境を次世代に引き継ぐ為、積極的に環境と調和の取れた企業活動に貢献したいと考えております。 |
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資源化提携先
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提携 セメント工場処理フロー(例) |
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事業の区分 |
中間処理 (焼成・焼却) |
搬入対象物 |
廃プラスチック類、金属くず、ガラスくず等、燃え殻、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、紙くず、木くず、繊維くず、動植物性残さ、鉱さい、がれき類、ばいじん、ゴムくず、汚染土壌 |
再資源化 |
【原料の代替】
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処理フロー (各工場によりフローが異なる点があります)
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山元還元処理フロー(例) |
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事業の区分 |
溶鉱炉製錬 |
搬入対象物 |
廃油、燃え殻、汚泥、鉱さい、ばいじん、ゴム屑、廃プラスチック類、金属くず、ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず 特管 |
事業の区分 |
湿式中和 |
搬入対象物 |
廃酸、廃アルカリ 特管 |
再資源化 |
製綱煙灰、溶融飛灰、ガラス屑よりZn、Pb、Cb、Cuを精製 |
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溶融飛灰処理フロー ![]() |
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